続くキレイの新常識 「RAVA Interior Coating」

2017年春にオープンしたばかりの「マツシマ亀岡メンテナンスファクトリー」。広大な敷地に機能的で美しい整備棟が建っている。

 

03 施工はマツシマ亀岡メンテナンスファクトリーで実施
新たな発想で素晴らしい効果が期待できる「RAVA Interior Coating」は、2017年春にオープンしたばかりのマツシマ亀岡メンテナンスファクトリーで施工されます。京都府亀岡市大井町(京都縦貫自動車道「大井IC」からクルマで約2分)にあるこの施設は、主に納車前整備と新車のストックードとして利用されていますが、ボディ・コーティングやインテリア・コーティングといったオプション系のサービスも実施しています。
広大な敷地内に最新の設備を配したマツシマ亀岡メンテナンスファクトリーは、ゴミひとつ落ちていない美しい環境に加えてセキュリティ体制も万全。このような施設で整備・保管が行われるのであれば、お客様は大切なクルマを預けても安心できるでしょう。
なお、今回の取材に対応してくれたのは、マツシマ亀岡メンテナンスファクトリーで車両整備・輸送担当の藤原氏と中田氏。このうち中田氏には、実際に「RAVA Interior Coating」の施工と工程の説明をしてもらいました。
 

納車前整備を待つクルマが並ぶ整備棟内。作業内容によって場所を移動しながら整備が進められる。

インテリア・コーティングはボディ・コーティングを行うスペースで実施。きちんとした照明設備があり、細かいところも見逃さないようになっている。

(左)藤原氏、(右)中田氏。上司と部下という間柄なから和気あいあいとしていてチームワークの良さがわかる。

新たにデザインされたマツシマオリジナルのツナギ。シックな色合いででなかなかカッコイイ!

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